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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2009年03月31日

「JTB東京上野」16.-8.30

今回のきっぷは、
平成16年夏に「JTB東京上野支店」にて購入した「普通列車用グリーン券」です。

当時の東海道線普通列車には「東京~静岡間」を運転する列車があり、乗り継ぎでは「上総一ノ宮→静岡」など長距離の「普通列車用グリーン」を購入することも可能でした。


ちなみにこの時は、「データイムグリーン料金回数券」を併用して静岡に向かったため、区間外の「熱海→静岡」のみを購入しております。

今では、グリーン車の運転が沼津までなので、もう2度と購入できないのが残念です。
  


Posted by 居住さん at 22:40Comments(0)

2009年03月30日

「日光駅MM1」16.−8.26

今回のきっぷは、
少々遡って「平成16年夏」のきっぷです。

日光駅の「みどりの窓口」にて購入した、「B特急券・グリーン券」です。

当時の「フレッシュひたち」号の停車駅は、上野〜土浦間において現在のように「柏」のみの停車になっておらず、「松戸」や「我孫子」に停車する列車もありました。(当然「柏」を通過する列車もありました。)

この時は、繁忙期で100キロ以下の乗車であったため、グリーン車を利用しています。「東C」の「ビューカード」で決済をしていますが、当時は「R通番」が毎日0に戻らず、通しであったため「R155」という、現在ではまずお目にかかれない数字になっています。

約5年の間で、いろいろな変化を読み取ることができる「きっぷ」です。
  


Posted by 居住さん at 19:45Comments(0)

2009年03月27日

「上野駅V21」−3.23

今回のきっぷは、上野駅中央改札口の券売機コーナーにある「指定席券売機」にて購入した、(企)「フレッシュひたち料金回数券」〈指定席特急券〉です。
常磐線では、高速バスと競合するため、いろいろな企画乗車券(割引きっぷ)が発売されており、この回数券も4枚綴りで1ヶ月間有効、4,400円の設定となっています。

指定席券売機にて「指定券」の発行を受けたため、券面に「赤色」で「指定券が発行済み」であることと、注意書きが印字されています。
「フレッシュひたち」号には、「スーパーひたち」号で使用される「651系」で運転される列車もあり、所要時間が若干長いものの、使い方よっては大変便利なきっぷとなっています。
  


Posted by 居住さん at 20:30Comments(0)

2009年03月23日

「VP東京MM1」−3.17

今回のきっぷは、東京駅丸の内北口にある「びゅうプラザ東京」にて購入した「特急券・グリーン券(個)」です。

「スーパービュー踊り子」号のグリーン車には、4人用の個室が3室設けられています。この個室は、指定席券売機で購入することができないため空室の場合が多く、この時も全車満席ながら、ここだけは空きがありました。
内訳で特大とあるのは、特急券の大人です。4人でグリーン車を利用する場合、こちらの方が安い場合があるのですが、認知されていないのが現状のようです。
  


Posted by 居住さん at 20:59Comments(0)

2009年03月21日

「網代駅MEM」−3.20

今回のきっぷは、網代駅の「みどりの窓口」で購入した「乗車券」です。
「MEM」端末が使用されています。

温泉への最寄り駅、そして特急「踊り子」号の停車駅ということもあり、みどりの窓口が存続されています。
ただし早朝・夜間は窓口の営業はしておらず、日中時間帯も3回程休憩のため窓口営業がないので、今後の窓口営業・端末の更新の動向が気になるところです。
  


Posted by 居住さん at 10:56Comments(0)

2009年03月18日

「品川駅MR901」−3.11

今回のきっぷは、品川駅の新幹線乗り換え改札口横にある、JR東海の「みどりの窓口」(一番左側の端末)で購入した「普通列車用グリーン券」〈平日〉です。

券面右下の「経1」という文字から、経路が端末機にあらかじめ登録されていることが分かります。

ちなみに、熱海〜沼津間の普通列車グリーン車は、朝・夕の一部の列車のみに連結されており、この区間のみ、またはこの区間とをまたがって乗車する場合、ICカードによるグリーン券で乗車することができないので注意が必要となります。
  


Posted by 居住さん at 21:52Comments(0)

2009年03月17日

「錦糸町駅MV3」−3.17

今回のきっぷは、錦糸町駅南口の券売機コーナーにある「指定席券売機」で購入した「乗車券」です。

MV1・2は、みどりの窓口に移設され、券売機コーナーには、この1台のみが残る形となりました。

このきっぷでは、経由が「総武線」ではなく「総武」のみの表記となっています。
  


Posted by 居住さん at 22:21Comments(0)

2009年03月15日

「東京駅MV−7」−2.15

今回のきっぷは、東京駅八重洲中央改札口の横にある「指定席券売機」(左側から2台目)で購入した「指定席券」です。

「ムーンライトえちご」号の1号車は、半室グリーン車・半室普通車の合造車です。
(新宿ゆきで)1号車5番D席は、グリーン車との境目に位置する、進行右側の窓側の席でした。
今回のダイヤ改正で臨時列車に格下げされてしまいましたが、乗車率は悪くないように感じました。
ただ車両の老朽化は着実に進んでいるようで、この点がネックになって廃止も近いようにも感じました。
  


Posted by 居住さん at 16:39Comments(0)

2009年03月13日

「VP池袋MM11」20.−3.−3

今回のきっぷは、VP池袋西口で購入した、「銀河」号の「急行券・B寝台券」です。

ちょうど昨年の今日、最終日に運良く乗車することができました。
下段で進行方向を向いていましたが、喫煙席と最終日ということで、大変落ち着かない車内でしたが、今となってはとても良い思い出です。
しかし1年後に、東京駅からの富士・はやぶさ号までもが廃止になるとは考えてもいませんでした。
  


Posted by 居住さん at 15:34Comments(0)

2009年03月12日

「新木場駅MEM」20.−8.25

今回のきっぷは、新木場駅の「みどりの窓口」にて購入した「乗車券」です。

東京駅(都区内)から鹿児島本線の原田(はるだ)駅までですが、鹿児島本線の小倉から博多間のみ「新幹線」を経由する乗車券です。

そのため「乗車券」の下にある「□」のうち、右側の4個が「■」に塗りつぶされています。

新木場駅のみどりの窓口は、平成21年3月より「感熱印字」の端末に更新され、この発行箇所表記「MEM」は2度とみられなくなりました。
  


Posted by 居住さん at 22:57Comments(0)

2009年03月11日

「三島駅MV−2」−3.11

今回のきっぷは、三島駅南口の「指定席券売機」にて購入した「乗車券」(幹)です。
3台ある指定席券売機の中央の券売機で購入しました。

経由を新幹線経由にしましたので、「乗車券」の後に(幹)の表記があります。

しかしなぜか「三島・新幹線・熱海」と新幹線の乗車駅・下車駅が表記されています。隣接する駅なので、この表記は不要で単純に、経由「新幹線」で良いのではないかと思うのですが、マルスシステムではこのような謎が時々あります。


ちなみに、このきっぷで「在来線」を乗車しましたが、車内検札で特に問題はありませんでした。
  


Posted by 居住さん at 21:29Comments(0)

2009年03月10日

「勝田駅MEM1」20.−3.13

今回のきっぷは、勝田駅の「みどりの窓口」にて購入した「乗車券」です。
東京駅から新幹線を利用せず、在来線経由で加古川まで乗車する経路なので、「乗車券」の下の「□」8個が全て塗りつぶされていません。

自動改札機を通さずに「旅行終了」となったので、比較的綺麗な状態できっぷを保存することができました。
  


Posted by 居住さん at 22:01Comments(0)

2009年03月09日

「新大阪駅MV53」20.-3.15

今回のきっぷは、新大阪駅の新幹線乗り換え改札口にある「みどりの券売機」で購入した「新幹線自由席特急券」の「領収書」です。
2月15日に紹介した、JR東日本東京駅とは書体が異なり、宛名欄があるのが特徴です。

この時は今はなき「0系」に、新大阪→明石と短い時間でしたが乗車することができました。
  


Posted by 居住さん at 19:39Comments(0)

2009年03月08日

「VP東京MM11」−2.−9

今回のきっぷは、東京駅八重洲中央改札口の横にある「びゅうプラザ東京」にて購入した「指定席券」です。

快速「すいごう」号は、JR東日本千葉支社の「ニューなのはな」を使用した臨時列車で、今回は「お座敷」(グリーン車指定席)2両と「普通車」(指定席)4両の編成で運転されました。
乗車した2号車は「パンタグラフ」の付いた車両で、配電盤の関係上特殊な座席配置になっており、1〜10・11〜14番(低屋根部)の2部屋に分かれています。

ボックスシートのC・D席が、新宿行きで進行方向を向く座席でした。
  


Posted by 居住さん at 20:07Comments(0)

2009年03月07日

「勝田駅MV1」20.−3.13

今回のきっぷは、
「勝田駅」の「指定席券売機」で購入した、「フレッシュひたち」号の「B特急券」です。

ひたち号・フレッシュひたち号で指定席を利用し「指定された座席にいる場合」は、車内改札が省略されます。
  


Posted by 居住さん at 20:20Comments(0)

2009年03月06日

「上野駅V23」−3.−5

今回のきっぷは、
上野駅中央改札口の横の券売機コーナーにある「指定席券売機」で購入した、「普通回数券」の「表紙」です。
券売機の上には「4」という案内表示がありましたが、機械番号は「23」ですので「V23発行」となります。
指定席券売機にて普通回数券を購入する場合、発駅が必ず自駅となる必要はなく、JR東日本においては自駅が回数券の区間にかからない場合も発券できるのが特徴です。

表紙はなぜか120ミリ券で発行され、この券では乗車できない旨の案内書きがあります。
持ち運びを考えると、85ミリ券になっても良いように思えるのですが、手軽に入手できる120ミリ券として続いて欲しい気もします。
また千葉支社の駅にはこのきっぷのサイズに対応した「回数券袋」があるようです。
  


Posted by 居住さん at 18:11Comments(0)

2009年03月04日

「越谷レイク駅MV」20.10.18

今回のきっぷは「越谷レイクタウン駅」の「指定席券売機」で購入した「乗車券」です。
マルス券では、発駅・着駅共に7文字以上の駅名になると、駅名が2行書きとなり、その券面表示はそれぞれの駅で異なるパターンとなります。
「越谷レイクタウン駅」では、「越谷」・「レイクタウン」の2行に分けられているほか、マルス券の発行箇所も「越谷レイク駅MV」と省略されています。
同駅には「みどりの窓口」が設置されていませんので、発売していない乗車券類を購入する場合は、隣接駅へ出向く必要があります。
  


Posted by 居住さん at 23:14Comments(0)

2009年03月03日

「前橋駅MEM」20.11.-9

今回のきっぷは、前橋駅のみどりの窓口で購入した「普通列車用グリーン券」〈ホリデー〉です。

ごく普通のグリーン券ですが、券面右下の「経9」という文字が、なかなか見られない珍しい券になります。

「経○」は乗車経路が端末機に登録されていて、すぐに発券することができます。多くの場合「経1」が新幹線、「経2」がその区間の在来線利用というケースが多く、「経9」という表記は、なかなか目にすることができません。
この「前橋→逗子」には、9経路以上の乗車経路が登録されていることになりますので、その1つ1つの経路もどのような経路で登録されているのか気になるところです。

また高崎支社においても、端末機がMEMから感熱印字のMEXへ置き換えられており、前橋駅においても、この先早い時期に置き換えられるものと思われます
  


Posted by 居住さん at 01:13Comments(0)

2009年03月01日

「日旅サービス柏スカイプラザ営業所」−1・26

今回のきっぷは、
札幌〜稚内間を走る
特急「サロベツ」号の「指定券」です。

同区間には、「スーパー宗谷」号も運転されていますが、このサロベツ号はグリーン車が連結されておらず、札幌〜名寄間の最高速度が低いため所要時間が長くなっています。

さてサロベツ号の指定席は、座席を交換しシートピッチを拡大したため、座席と窓割りが合わず、景色の楽しめない座席が多数存在します。

このきっぷの座席は、1号車の1番後ろの座席になります。
窓から外を眺めるのに問題はありませんでした。窓下にはコンセントがあり、パソコンや携帯電話の充電に利用できます。

ちなみに下り列車(稚内行き)の、1号車12番A・B席を確保すると、ささやかですが前展望を楽しむことができます。


旅行会社の端末も、感熱印字への更新が急ピッチで進んでいます。
駅と共に、目が離せないのが現状です。
  


Posted by 居住さん at 12:11Comments(0)