さぽろぐ

  日記・一般  |  その他の都道府県・海外

新規登録ログインヘルプ


スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2009年09月27日

「上野駅V22」21.−9.26

今回のきっぷは、
上野駅中央改札口にある「指定席券売機」にて購入した「B特急券」です。

「リゾート 踊り子92」号は、伊豆急下田〜立川間を、南武線経由で「リゾート21黒船編成」を使用して運転された臨時列車です。(グリーン車は不連結)

「指定席券売機」では、やはり「時刻から検索」するメニューで購入ができます。
この列車、普段伊豆急線内では普通列車に使用される車両を使用するので、車内設備が特急料金を支払うことに、妥当なのかとても微妙なところです。

担当車掌区は「矢向車掌区」で、車内販売がありました。
なお、浜川崎にて方向転換をしますので、普段は乗車できない「貨物線」を走行します。
また「浜川崎」駅では、駅係員より「出発指示合図」を受けて出発となっていました。
  


Posted by 居住さん at 00:01Comments(0)

2009年09月26日

「上野駅V23」21.−9.26

今回のきっぷは、
上野駅中央改札口にある「指定席券売機」にて購入した「B特急券」です。

「はまかいじ」号は、横浜線経由で、週末を中心に運転される臨時列車です。
「指定席券売機」では、「時刻から検索」するメニューで購入ができます。
7号車12番D席は、後ろから2列目の進行右側の座席で、窓割りも良好でした。
担当車掌区は「東神奈川車掌区」、指定席のため「車内改札」はありませんでした。
  


Posted by 居住さん at 22:47Comments(0)

2009年09月24日

「四ツ谷駅MV1」21.−9.24

今回のきっぷは、
四ツ谷駅の「みどりの窓口」内にある「指定席券売機」(左側)にて購入した「乗車券」です。
経由が「中央東」になっています。「−−−」の方が親切に思えるのですが、規定上やむを得ない表記になってしまいます。
  


Posted by 居住さん at 22:42Comments(0)

2009年09月21日

「東京駅MV47」21.−9.21

今回のきっぷは、
東京駅八重洲南口にある「指定席券売機」(右側)にて購入した「乗車券」です。

潮見駅は、越中島駅とともに通過列車が多く、時刻表がないと移動しにくいエリアです。
  


Posted by 居住さん at 22:43Comments(0)

2009年09月20日

「美深駅MR」21.−9.16

今回のきっぷは、
美深駅の「みどりの窓口」にて発行した「サロベツ」号の「指定券」です。
2号車6番D席は、進行左側の席になります。シートピッチが拡大されたため、窓ではなく柱とご対面になる座席もありますが、こちらの席は、特段問題なく車窓を楽しめました。
「サロベツ」号の指定席には、コンセントが設けられているのが特徴です。
  


Posted by 居住さん at 12:35Comments(0)

2009年09月19日

「新夕張駅」21.−9.17

今回のきっぷは、
新夕張駅の「みどりの窓口」にて発行した「とかち」号の「指定券」です。
1号車14番A席は、進行左側、後方の席になります。(最後部は17番)トイレは2号車(3号車寄り)まで行かなくてはなりません。

とかち号は、来月より全ての列車が「スーパーとかち」号に置き換えられるので、今月にて運転終了となります。

なお、新夕張駅の窓口は、営業時間が短く、日・祝日を除く
7時25分から15時30分までの(途中、昼休みあり)営業となっていました。
  


Posted by 居住さん at 21:02Comments(0)

2009年09月18日

日旅サービス「柏スカイプラザ営業所」21.−8.14

今回のきっぷは、
柏駅のそば「スカイプラザ」内にある、「日旅サービス柏スカイプラザ営業所」にて発行したサロベツ号の「指定券」です。
1号車12番A席は前展望席で、雄大な北海道の景色を楽しむことができました。
  


Posted by 居住さん at 15:02Comments(0)

2009年09月11日

「新橋駅MV1」21.−9.11

今回のきっぷは、
「新橋駅」の烏森口にある「指定席券売機」(0番の番号案内)にて購入した「乗車券」です。

印刷状態は良好で、経由の印字もあるので、大切に保管したいと思います。
  


Posted by 居住さん at 22:10Comments(0)

2009年09月02日

話題を変えて・・・

9月に入り、端末機の置き換えが今まで以上に早いペースで進んでいます。

これは、転写リボンのコスト削減・また使用済みの転写リボンには、個人情報が含まれる場合があり、容易く処分できないことも一因かと思われます。
特に首都圏エリアの、みどりの窓口では、感熱印字の券しか手に入らなくなる日は、もう目の前まできています。


今日は、マルス券の券番号について、雑学的に報告したいと思います。
画像の券の番号は、
60083で始まっています。この6という文字は、事務処理での間違え防止の付番で83が本来の券番号です。では、この6という数字がどこからくるのかといいますと、83を7で割った余りの数字です。
手元にマルス券がありましたら、最初の数字を無視して、7で割ってみてください。
余りの数字が最初の数字になるはずです。
  


Posted by 居住さん at 21:45Comments(0)